安全への取り組み
事故防止や健康管理の取り組みについて
大田区環境公社では、職員の健康管理と事故防止を最優先に取り組んでおります。
保護具の着用
怪我などの事故防止のため、作業員にユニフォーム、安全靴、手袋、ヘルメットなどを支給し、正しく着用をするよう指導徹底しています。

腰痛予防体操
毎朝作業出発前に腰痛予防体操を行い、腰痛などの怪我を予防しています。

安全衛生委員会
月に1度、事故防止や職員の健康づくりに関する取り組みについて検討し、その後職員に周知を行っています。

健康相談
月に1度産業医による健康相談を実施しています。心身の健康に関することを気軽に相談できる体制を整えています。

安全・健康に関する実施研修
新規採用職員に安全作業手順等に関する研修を行い、作業知識の向上及び事故防止の教育を行います。
その他の職員に対しても適宜、ハラスメントやメンタルヘルス、腰痛対策などの研修を実施しています。
